おてもやんTOPへおてもやんトップへ
おて姫からのお知らせ
今すぐブロガーになろう!メンバー登録はこちら

スポンサードリンク



2014年12月10日

古い電化製品は処分しましょう

寒い日が続いていますが、ボーナスが出て心はほくほくという人も多いのではないでしょうか。

来年は三碧木星が中宮に位置する年で、『木』の年です。

『火』の気をもつ電化製品は古くなると、『木』の気にダメージを与えます。年内に電化製品の見直しをしましょう。

来年は古いものよりも新しいものに運がある年です。


ベルメゾンネット


最近の電化製品の進化はすごいものがあります。

古いものを使っているよりも電気代も安くすみます。それと古いものは事故に繋がる可能性もあります。

最新のものは使い勝手もいいのでこの機会に電化製品をチェック!!

『火』の気が悪い方向に強く働くと、『木』の気にダメージを与えるだけでなく、『土』の気にもダメージを与えます。家庭にとって『土』の気は土台なので、そこに悪い影響があると家族全員の運気が下がります。

また、『火』の気と『金』の気はもともと相性が悪いんですが、それがさらに悪化し、金運にも大きな影響を及ぼします。

我が家はここ2~3年ですべて変えたので、何もかもがまだ新しいので今回は買い換えはしません。そのかわり、年内はすべての電化製品をピカピカに磨きます。

  

Posted by 夢☆子 at 11:53Comments(0)捨てる

2013年05月23日

不用品をため込む遺伝をやめる

トップ > サイトマップ

固定観念というものはほとんどの場合が、

その人が育った環境、すなわち親から刷り込まれた考え方です。

固定観念というものは絶対正しいものではありません。

また社会の一般常識とは限りません。

親がモノをため込む体質なら、

親がモノを捨てられない人なら、

あなたも同じような行動パターンをとります。

親がモノを捨てるのはもったいないという考えを持っていると、

あなたも同じようにもったいないから捨てられないということになります。

私たちは親に育てられ、固定観念や行動パターンも植えつけられます。

でも、もう『もったいない』といってモノを後生大事にとっておく時代ではありません。

時代は変化しています。

親から刷り込まれた固定観念や行動パターンは見直しましょう。

いらなモノ、古いモノはすっきり処分して新たな一歩を踏み出しましょう。

今、一歩を踏み出さないと、あなたの子孫も不用品に囲まれ息苦しい生活をすることになりますよ。





  

Posted by 夢☆子 at 10:33Comments(0)捨てる

2013年05月22日

モノを持つことに安心感、満足感を求めない

トップ > サイトマップ




私たちは毎日広告を目にします。

朝、新聞を開くと大量のチラシが入っています。

テレビをつければCMが流れます。

広告は私たちに『買いなさい、買いなさい』と訴えてきます。

そして、特に必要でもないものまで買ってしまいます。

ひとつ買ったら、それを維持するためにまた買い足す。こんな繰り返しです。

買うことで妙な安心感が芽生え、満足するのです。

でも、これらはなくても生活できます。

その典型的なものが便利グッズです。

『これさえあれば家事があっという間に片付く』、『ひと拭きでピカピカ』

こういうのは一回や二回使ったら、もう出番はありません。

それらに家を支配されるよりも、自分なりの家事スタイルをみつけたほうが毎日が充実します。

広告に踊らされて買っても本当の意味での安心感や満足感は得られません。


  

Posted by 夢☆子 at 06:03Comments(0)捨てる

2013年05月21日

見栄のために所有するのをやめる

トップ > サイトマップ






大人になるとへんな見栄を張るようになります。

いつも同じ洋服を着ていると思われたくない。

いつも同じバッグを持っていると思われたくない。

こんな見栄は捨てましょう。

他人はあなたの洋服の多さやバッグの多さであなたを判断しません。

あなたの内面をみています。

外見にこだわるよりも、もっともっと内面を磨きましょう。

あなたが本当に気にいってるモノに囲まれた生活をしていれば、

あなたの内面も充実し、人間的に魅力が増します。

つまらないモノに囲まれた生活をしているとつまらない自分になります。

不用品はつまらないモノです。

見栄のためにもうつまらないモノを買うのはやめましょう。


  

Posted by 夢☆子 at 14:02Comments(0)捨てる

2013年05月20日

モノに対する執着心を捨てる

トップ > サイトマップ





執着心が強ければ強いほどモノを処分できません。

執着心は人生の新たな一歩の妨げになります。

モノに対する執着心を捨てましょう。

執着心に頼って生きると寂しい人生になります。

あなたのエネルギーを執着心に使うのではなく、

笑顔になれるような素敵なことに使いましょう。

モノがなくても大丈夫

現代はモノがあふれています。

便利なモノがいっぱいあります。

でも、これらがなくても生きていけます。

私たちは生きる知恵を持っています。

モノのないシンプルな暮らしをすると、

知恵を働かせ、工夫をし、暮らしが豊かになります。

モノにあふれた部屋にモノがない空間ができると、

心に空間ができ、ゆとりができます。

今使っていないモノは、すでにあなたとの関係性は終わっています。

これらをすべて捨てましょう。

ありがとうと感謝の気持ちを伝えて処分しましょう。



  

Posted by 夢☆子 at 09:52Comments(0)捨てる

2013年05月18日

『イザ』『いつか』はありません

トップ > サイトマップ





いつか使うかも
まだ使える
いつか必要になる
いざという時のために

不用品を処分するとき、必ず出てくるフレーズです。

モノを捨てることが面倒ということもありますが、

心理的なハードルが高いことが、

不用品の処分を留まらせます。

でも、これらのモノは捨てるのを拒むのに、

普段は存在する忘れています。

ほとんどのモノが押し入れや物置の奥に、

何年も、いやひどいときは何十年も放置されたものばかりです。

『イザ』『いつか』はありません。

今必要なモノ、今使っているモノだけあれば暮らしは成り立ちます。

あなたが心から今の生活を、暮らしを変えたいと思うなら、

足りないものを補うのではなく、

家の中の不用品をすべて排除することです。

それによって、家の中に新たなエネルギーが入ってきます。

気の流れもよくなります。

新しい生活を、充実した人生をおくりたいと思うなら、

まずは手放すことから。

『イザ』『いつか』はありません。



  

Posted by 夢☆子 at 10:12Comments(0)捨てる